ネットショップ制作・ネットショップ出店もお任せまください

ネットショップ(ECサイト)制作・楽天モール・ヤフーストアー出店ならネットショップ構築のプロ・リアライズにお任せください

ネットショッピングはもはや若者だけの文化ではなく、配送業の遅延が社会問題になるなど、老若男女を問わずネットショップを利用する世の中になってきているのは周知のとおりです。

特に栃木県の場合、他県に比べ山間部が多く、市街地に出るまで一苦労という場所が少なくありません。そういった場所の場合、インターネットを使った買い物というものは単なる娯楽というものではなく、もはや生活の一部としてなくてはならないもの、生活をしていくうえで欠かすことのできないものという存在になってくると思います。買い物をしたくとも周りにスーパーやコンビニ、衣料品店がなければ尚更です。

新聞やテレビニュースで大きく報じられたため、ご存じの方も多いと思われますが、若者に人気のユニクロを運営するファーストリテイリングが今年10月13日に発表した2016年8月期通期連結決算によりますと、ユニクロ事業におけるネットショップ(ECサイト)の売上高はなんと前期比30.1%増の421億円だそうです。今後、このネットショップによる収益の増大は益々加速することは間違いありません。

店頭での販売が頭打ちなのに対して、ネットショップでは日々売り上げが増大しているのです。なにもこれはユニクロだけに限らず、飲食店や美容室、エステなど直接訪問しなくてはサービス受けられない業種以外であればすべてに言えることです。

こういった状況にも関わらず、未だ栃木県内の企業、店舗ではネットショップでの重要性、必要性が分かっておられない経営者さんが多く見受けられます。

ここで競合する地域のライバル会社に差をつけるためにもここでネットショップ事業に参入してみませんか。

ネットショップと聞いて何も難しく考える必要はありません。煩わしい作業は弊社がすべて行いますのでお客様は商品の仕入れや発送、管理を行って頂くだけ、つまり、普段行っておられる通常の業務となんら変わりはありません。

楽天ショップでの店長経験者のある代表が責任もってサポートいたします!

売れるネットショップ制作には当然構築するだけでは足りません。ネットショップを作成するだけであれば他のホームページ制作会社でも可能だと思います。

しかし、声を大にして言いたいのはその制作会社は本当に商品を販売するというノウハウをお持ちですかということです。実際にネットで商品を売ったことのない業者がなにを語ったところで説得力がありません。

リアライズでは楽天ショップ店長経験者が2名います(うち1名は今も現役のネットショップ運営者として楽天ショップ・アマゾンショッピング・ヤフーストアの運営責任者を任されております)。実際に私自身、かつて楽天ショップの立ち上げから運営を数年間に渡って任されてきました。その店舗は今でも売り上げを順調に伸ばし続けております。

ここが他の制作会社との大きな違いです。ネットショップを作ったことはあっても、自らネットショップを運営した経験のあるWWEB制作者はそう多くないと思います。はじめからうまくいったわけではありません、随分痛い目にも合いました。これはイケると思った商品や企画が失敗したこともあります。こういった経験が今ではECサイト制作の大きな財産になっているのは言うまでもありません。

ネット通販ビジネスの真実を語れる制作者は栃木県広しと言えどもそう多くはないと自負しております。

また、弊社はネット通販サイト、Eストアーショップサーブ、及びMake Shop正規代理店です。定期的に東京での勉強会に参加して最近のトレンドや売り上げを上げるコツを学ぶことを疎かにしません。売り上げアップのノウハウつくりには余念がありません。

https://estpartner.jp/bpgrade.html Eストアーショップサーブ
http://www.makeshop.jp/ Make Shop

ネットショップといっても様々な業態があり、メリット・デメリットが存在する

ひと口にECサイトと言ってもいろいろな形態があります。ここではECサイトの種類や特徴をはじめ、ECサイトのメリットデメリットなどについて解説します。自社の営業規模や商品の仕様などによって独自ネットショップとモール出店をうまく使い分けてください。

そもそもECとは

「EC」とは、電子商取引(electroniccommerce)のことで「eコマース」「オンライン販売」などと呼ばれることもあり、ECを行うWebサイトを「ECサイト」「ネットショップ」「オンラインショップ」などと言います。

ECの販売形態

ECの販売形態には、企業間取引であるBtoB(BusinesstoBusiness)、企業から一般消費者への販売であるBtoC(BusinesstoCustomer)、オークションなどのように一般消費者同士での取り引きであるCtoC(CustomertoCustomer)などがあります。

主なECサイト

ECサイトも実店舗と同様に規模や販売形態によりいろいろな種類があります。

「楽天市場(楽天)」「Yahoo!ショッピング」などのような複数の店舗の集合体であるモール(ショッピングモール)や、「イトーヨーカドーネットスーパー」「イオンネットスーパー」など百貨店やスーパーなどのように1店舗で多彩な商品を扱うWebサイト、単品または限られた商材を販売する専門店などがあります。

その他にも、航空券予約やホテル予約、名刺の印刷など、さまざまなサービスを提供するECサイトもたくさんあります。

ECサイトの中でもAmazon.co.jp(アマゾン)は、もともと書籍の販売サイトとしてスタートしましたが、その後CD・DVD、家電やファッションなどの取り扱い商品を拡充させ、現在ではさまざまな商品を取り扱うECサイトになっています。

また自社で取り扱う商品だけではなく他の販売業者が出品する商品も取り扱っていたり、書籍の販売では中古品(古本)が出品されているときには中古品も表示されるなど、特徴的な機能が多数用意されており、集客、販売促進に効果を上げています。

ECサイトのメリットデメリット

ECサイトにはメリットデメリットがそれぞれあります。ECサイトを構築する場合には、これらのメリットを活かしてデメリットを極力減らす工夫が必要です。

ECサイトのメリット
自宅にいながら買い物ができる

多彩なWebサイトから膨大な商品を探すことができる

宅配による配送なので、重いものや大きいものを運ばなくてよい

価格比較ができる

クチコミなどもチェックできる

一定額以上の購入など、条件によっては送料が無料になる

都市部だと注文当日の配送もあり

ECサイトのデメリット
実物を見ることができないため、大きさ質感などがわかりにくい

信頼できるお店か判断が必要(口コミやれびレビューを見ても店舗側によるステマ・自作自演行為がないとは言い切れない)

条件によっては送料がかかる

手元に届くまでに時間がかかる場合がある(最近は宅配業者の自助努力により大分緩和され通例翌日から3日程度で到着する)

モールと自社サイトのメリット・デメリットを考え、ショップの業態に合ったネット戦略を立てる

自社で扱う商品をネット上でオンライン販売するには、大きく分けて楽天、ヤフーストアー、Amazonなどのモールに出店する場合と自社サイト直接顧客に販売する場合とがあります。自社サイトで販売する場合、出店手数料や販売手数料(商品が売れた場合数%の手数料が掛かります)が掛からない反面、軌道に乗るまで集客に苦労します。また、モールの場合は集客に苦労しない代わりに手数料や同業他社との激しい価格競争が経営を逼迫するということがあります。自社サイト、モール、それぞれのメリットデメリットをよく考えたうえで出店計画を立ててください。

楽天などモールを利用する場合
メリット あらかじめモール側で提供する機能を利用するため、新たにECシステムを構築する必要がなく、初期費用が安く済む
デメリット 多くのモールは月額利用料や売り上げに応じた手数料がかかる 販売のためのノウハウやサポートが充実しているが、セミナーや講習などは有料サポートになることもある Webサイトへの集客はモール側が行ってくれるが、類似商品を扱った店舗が複数ある場合は他店と価格競争になりやすい傾向がある ECサイトとしての仕組みはモール側から提供されるが、基本的には統一規格になっているため独自の機能を取り入れることはできない。
自社サイトで構築する場合
メリット 自前で構築する場合は、ECサイト自体の月額利用料はかからない(別途、サーバー費用、システムの維持管理費などが必要な場合もある)
自前で構築するため、オリジナルの機能や好みの仕様で作ることができる
デメリット ECサイトを自前で用意する必要があるため、初期費用がかかる(初期費用は販売の仕方、ECサイトの機能により大きく異なる)
自社のWebサイトに自ら集客する必要がある

一概に一方が優れ、一方が劣るというものではありません。店舗の初期予算や掛けられる月の経費等によっても変わってきますし、また、モールと自社サイトを同時に運営しているというショップも少なくありません。そのあたりは弊社担当者にお尋ねください。店舗の特性、予算を分析して最適なネットショップ運営をサポートいたします。

また、売れても殆ど粗利のない廉価な市販品などは人件費や運営費、宣伝広告費などを考えるとどうしても赤字になりがちです。ライバルネットショップとの価格競争に疲弊しきっているネットショップも少なくありません。ネットショップ運営に向かない商品については予め制作をお断りすることもございます。ハッキリと断ることもお客様への誠意だと考えております。まずはどういったものをインターネットで販売したいのかをお聞かせください。そのうえで最適なプランをご提案いたしますのでご安心ください。

楽天ショップ制作見本・トップページ

楽天ショップ制作見本・商品ページ

ネットショップ制作スタンダードプラン
制作費 350,000円(税別)
商品数30点まで弊社が掲載(それ以上は要見積)
※楽天ショップ、ショップサーブ、MakeShop等の初期出店料、月会費、クレジットカード決済代行会社料金等につきましては該当の運営会社に直接実費お支払いください。
毎月の管理費 無料(但し、商材の追加・更新等をリアライズで行う場合は別途お見積り)
制作期間 30日前後。※ページ数によってはそれ以上掛かる場合がございます。
掲載原稿 お客様よりご提供いただく原稿を適宜編集してサイトに掲載。
掲載写真/画像 お客様よりご提供いただく素材を弊社で加工修正して掲載。
年間更新料 初年度無料。制作次年度より年間40,000円が掛かります(WEBサーバー、ドメイン更新料別)。写真、テキスト(文章)の更新を行います。
自社で保守管理をするなど、メンテナンス作業が不要な場合は掛かりません。

制作の流れについてはこちら
https://www.tochigi-realize.com/flow/

宇都宮市内の制作会社徹底価格調査済ホームページ制作料金はこちら
https://www.tochigi-realize.com/price/

リアライズ電話番号 050-3512-9325

スマートフォンサイトからは画像タップで電話が繋がります。

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