スマートフォンサイト制作もリアライズにお任せください!

年々高まるスマートフォン用ホームページ制作の重要性

総務省はインターネット通販大手楽天に対して、携帯電話事業への参入を正式に認定しました。今後、益々スマートフォンサイトへの依存度が高くなるは確実です。

しかしながら、栃木県内の中小企業や店舗に於いてはスマホサイトへの対応が遅れているのが顕著です。パソコンは持たず、スマホしか持っていないインターネットユーザーに対して、旧来型のパソコン専用ホームページを提示して、いざ商品を買ってくださいと言われたところで利用者は戸惑うぱかりです。

実際、当サイトをご覧の方でもスマートフォンでサイトを開いたところ、出てきたのはパソコン専用のホームページ、確かにホームページを見れることは見れるがイチイチ指を広げて拡大表示しなくてはならず、ストレスを感じたという経験した方が多いと思います。そのサイトでしか買えないオンリーワンの商品であればサイトが見ずらくとも我慢して購入をするでしょうが、同じものが同じような値段で他のスマホ専用サイトで売っている場合、殆どの人はパソコンサイトから離脱してスマートフォン用に最適化された他のホームページに行ってしまいます。

友人や知人でもない限り、わざわざ扱いにくいサイトで商品を注文する理由はありません。ホームページにアクセスするまでに企業はサイトの制作費、WEB担当者の人件費、サーバー・ドメインの利用料、新聞チラシやフリーペーパーなどの紙媒体広告費やリスティング広告などのWEB宣伝広告費、相当な経費を掛けており、それらをワンクリックに均すと数百円から数千円掛かっていると思われます。単純に見ずらいからという理由だけで顧客離れをしているとしたらかなり損をしていると思います。

特に対個人相手の商売(いわゆるBtoC営業)に於いてはスマートフォンホームページの欠落はインターネットビジネスに於いて致命的ですらあります。

「パソコンからの見込み客は頭打ち」、「これまでにはない、新たな市場や販路を開拓したい」といったお客様はまずは弊社スタッフまでお気軽にご相談ください。

スマートフォン専用ホームページを新たに導入して成功したというお声を多数頂戴しております。

リアライズでは既存のパソコン用ホームページをまったくいじらず、スマートフォンからのアクセスの場合は新たに制作した自動的に振り分けてスマホサイトが表示させるということが技術的に可能ですのでご安心ください。

なお、取引相手が企業専門(いわゆるBtoB営業)であるなら特にスマートフォンサイトは今のところ必要ないと思われます。もしかすると新幹線で移動中や飲食店での食事中、スマホから取引しようと考えている企業のことを調べる方がいるかもしれませんが本格的な商取引を考えようとするのであればパソコンから検索するのが通例ですから無理してスマートフォンサイトを制作する必要はないと思われます。

業種業態に応じて、適宜、スマートフォンサイトを導入するか否かをお考え下さい。特に個人相手のビジネスの場合もスマートフォンサイトの導入は優先課題です。個人的にはパソコンを後回しにしてもスマートフォンサイトを導入してくださいと思っているほどです。

スマートフォンのOSについて

スマートフォンOSの種類
os 開発 概要
ios Apple アップルが開発・発売する「iPhone」や「iPad」に搭載するために開発された専用のOS(オペレーティングシステム)。iOSは基本的にMac OS X(いわゆるマッキントッシュパソコン)をタッチパネルの携帯機器に使いやすいよう再構成したもので、他メーカーには提供されておりません(2016年現在)。日本では十代~二十代を中心に広く浸透し、スマートフォンの代名詞的な存在。
5_200 Android Google Googleが中心となって開発されたスマートフォン用のプラットフォーム。誰でも追加の開発・改変が自由なオープンソースのために、携帯電話会社や機器メーカーが独自に開発を行っている。以前はスマホイコールiPhoneであった日本でも三十代以上を中心に急速にシェアを伸ばしている。
xc01q_navy Windows Phone Microsoft Microsoftがスマートフォン向けに開発したプラットフォーム。Microsoft・officeとの互換性に優れているが日本でのシェアは0.7%と2016年の現時点に於いては無視しても問題ない程度のシェア率しかない。

スマートフォンからパソコンサイトを見たときの問題点

PCサイトは横幅が広くサイズが大きいため、サイトを開くのに時間がかかり、パケットを大量に消費しやすい。

PCサイトは基本的にデスクトップ、若しくはノートパソコンからの閲覧を基準としているため、スマートフォンからの閲覧には不向きです。

恐らく、お客様自身でも、たまたまアクセスしたサイトがPC用に制作されたサイトであり、非常に見づらかったという経験があると思います。こういったサイトではホームページを最後まで見る気がなくなるというのが本音じゃないでしょうか、スマートフォンからのアクセスにはAndroidやiPhoneからの視認性に優れたスマホ専用のホームページを表示させる必要があります。

PCホームページはタッチ(タップ)を想定したサイトになっていない

PC用ホームページはマウスを使って操作することを前提に制作されているため、そもそもタッチ(タップといいます)操作が中心のスマホ用サイトには不向きです。スマートフォンビジネスをお考えであれば当然タップを想定したサイト制作をしなくてはなりません。

 icon-tablet スマートフォンサイトの特徴とは

1カラムの可変式デザインが中心

karamu

パソコン専用サイトをスマホから閲覧するとき、特に見づらさを感じるのは縦に何項目も押し詰めてあるためです。この項目のことをカラムというのですが、通常パソコン用ホームページは2カラム、3カラムでの制作が殆どです。これをそのままスマートフォンに当てはめてしまうと文字が細かく非常に見づらいサイトになってしまうため、サイト訪問者に嫌悪されます。

そのため、仮にPCサイトが3カラムであってもスマホサイトは1カラムで表示させる必要があります。

方法はいくつかありますがネット通販サイトの場合はダイナミックサービング、美容室や飲食店などのサービス業の場合はレスポンシブWEBデザインという方法を使います(当リアライズのホームページはレスポンシブWEBデザインです)。

いずれの場合でも、リアライズが業種や販売目的の商品・サービスに合わせて適宜選択いたしますのでご安心ください。

モバイルファーストにも対応

スマートフォンからのアクセスはスマートフォンサイトを自動的に優先表示させるよう、グーグルの検索エンジンは推奨しています。当然、そのようなサイトの方が検索上有利になるようになっており、これを通常モバイルファーストと呼んでいます。この流れは今後益々加速することは必定です。特に個人相手のビジネスの場合、モバイルファースト化は最重要課題ですらあります。

交通量が増えれば道路を広くするのと同様、スマートフォンからアクセスが急増しているのにそれを表示するサイトが旧態依然のパソコン用ホームページではサイト訪問者にとってあまりにも不親切です。売り上げを伸ばすためにも、検索上優位に作用させるにもスマートフォン用サイトを制作してビジネスを有利に展開しましょう。

スマートフォンホームページ制作の方針

新規でホームページを制作する場合はネットで直接商品を販売するのか、或いは店舗への来客を促すのか等、お客様の最終的な目的をトータル的に勘案して、最適なスマートフォンサイトを制作しますのでご安心ください。

また、既存パソコン用ホームページをお持ちで、そちらはそのままお使いになり、新たにスマートフォン専用サイトを作成するということももちろん可能です。その場合でも、スマートフォンやiPadなどのタブレッド端末からのアクセス時は自動的にスマホサイトを表示しますので新たなURL取得は必要ありませんのでご安心ください。


現在はスマホがあるからとパソコンを持っていない家庭が増えてきています。スマートフォンの機能がさらに充実してくるとこの傾向はより進むと思われます。この機会にスマートフォン専用のホームページ導入をお勧めいたします。

スマートフォン専用サイトプラン
スマートフォン専用サイト制作費 150,000円(税別・20ページまで)
※初めからスマホ・パソコン共用のレスポンシブデザインで制作の場合はスマートフォン専用サイトの制作費は掛かりません。
20ページを超えるサイトに関しては1ページあたり5000~10000円程度の追加料金が掛かります。
毎月の管理費 無料
制作期間 20日前後
掲載原稿 お客様よりご提供いただく原稿をそのまま掲載。
掲載写真/画像 お客様よりご提供いただく素材を弊社で適宜アレンジして掲載。
年会費 制作次年度より年間30,000円 サーバー、ドメイン更新料込
パソコン用ホームページ制作の場合は掛かりません。

リアライズ電話番号 050-3512-9325

スマートフォンサイトからは画像タップで電話が繋がります。

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